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眼鏡を作ろうか^^ [暮らし]

私の目は度は弱いものの近視と少しだけ乱視とが混じる、ちょっとやっかいな目です。これは右眼の話で、左は視力が出にくいので、眼鏡は左目が素通しという、ちょっと変わったものになっています。今使っているものはだいぶ前に作ったものなんだけど、度はまだ合ってるし、充分に使えます。ただ時間帯や疲れ具合によって、見づらいような感じがしてしまうという状態。

やはり眼鏡が合っていないのか、という疑問もあって、1本作ろうかなという機運が、盛り上がってきてます^^。私の中で。ちゃんと検眼をしてもらって、新しい眼鏡を使ってみたら、やはり今のはちょっと合ってないな、ということになるのかも知れません。ただ、普段は眼鏡無しで充分行動可能だし、基本的には運転用ということになります。まぁ買物の時とかは、かけた方が品物の判別はしやすいけど。

ファッション性にもブランドにもまったくこだわりは無いので、いわゆる安売りメガネ屋さんでいいだろう、といろいろ調べて、かなり知られているZかJかのどっちかでいいのかな。どちらのチェーンも、比較的近くにお店があるので、ネットで当たりを付けておいて、お店に行ってみようと思います。店員さんの対応の感じが、いい雰囲気だと嬉しいけど。ネットで見る限り、フレームの趣味はZの方が私の好みのものが多そうなんで、まずはそっちから攻めてみることにしましょうか^^。

52円切手はいずこに^^; [暮らし]

用があって郵便局に行ったついでに、切手を買おうと思ったら、52円の切手が見当たりません。「見当たらない」というのは、いわゆる「特殊切手」のことで、普通切手はまだあるんだろうけど。そういえば4月ぐらいからのちは、52円の切手を売り出さないようでしたけどね。いつもなら数ヶ月前からのが何種類も売れ残ってるのに^^;。

6月からは料金が上がるとはいえ、5月のうちなら52円で出せるんだから、売っててくれてもいいような気もするけど。ただ4月の分が52円切手としては「最後の発行」でもあるわけなんで、コレクターが買い占めちゃったのかな^^;。私は切手収集の趣味はないけど、52円の特殊切手は暑中見舞いなどで使います。時折り買って手元にストックはしてるんですよね。

値上がりのあとに52円に足して貼る10円切手は、トキの絵柄なのでちょっと嬉しいですね。52円は買えないけど、とりあえず貼り足し用の10円切手は買ってきました。6月に入ると62円切手も出てくるようなんで、それを買うことになるのかな。料金が上がるのもちょっと癪だから、5月のうちに「皐月見舞い」とかで、ハガキを何枚か友人あてに書くのも面白いかもしれませんね^^。

連休突入^^ [暮らし]

あー、もちろん私は例年のごとくカレンダーとは関わりのない仕事をしていますから、連休や曜日と無関係に仕事に出ます。明日は出勤なのでございます^^;。ま、連休中も休んだり仕事したりで、まとまった休みはありませんが、毎年のことですからね。

世の中こういう仕事の人も実は多いんじゃないかと思います。実際お店や飲食店、交通インフラはほぼ平常時とおんなじはずだし。農家の人もけっこう仕事してるんじゃないでしょうか。よくは知らないけど。そうそうお医者さんも交代で診療するはずです。えーと、私がよくオーディオ関連のパーツを買うネットのお店は、28日いっぱいで休みに突入して、連休明けまで注文を受けないそうです。今しがた気づきました^^;。なにしろ「カートを閉鎖」してますから^^;。

追記:あー、つまりパーツの買物をしようとしたら、連休明けまで待たないとダメってことになっちゃったわけです^^;。しかたないから秋葉原まで行くかも^^。

春は曙 [暮らし]

冬よりも早く曙を見ることができるから「春は曙」。そういう季節にやっとなってきた、近づいてきた、という意味がこもっているのだ、と私は思っています。共に暮らし歌を詠んだりお喋りをしながら過ごす夜も、明ける時となればお開きになる、そんな時刻がやって来るのが早まって、春が近づき冬が去っていくのだ、と。

そんな暮らしをしていた平安の頃も、今の私たちも、春が来るのは楽しいものです。体も楽になるし^^。夏になればなったで、それなりに困るのも確かなんだけど、それでも寒いよりはいいんじゃないか、と寒さの中では思ってしまうのです、やはり。もうあと少しなんですけどねぇ^^。春は近し^^。
タグ:春近し

小銭入れを探す^^ [暮らし]

普段は小銭はポケットにじかに入れていて、小銭入れなんか持ち歩かないんですけど、ちょっと改まった場所だと使う機会もあります。時々なんですけどね。なのでひとつ手に入れたいのであちこちで探すんだけど、気に入りそうなものが見つからない、というパターン。えいやっと使い始めると、たいていのものなら「慣れ」で使えてしまうのは分かってるんですが、買うとなると探すのに時間をかけるタイプです^^;。

「小銭入れ」「コインケース」で検索してもなかなか気に入りそうなものが出ません。ファスナーのものは避けたいので、必然的にスナップボタンか畳んで閉じるヤツか、そうでなければいわゆる「馬蹄形」というタイプに絞られます。できるだけ角の無い、丸みを帯びたデザインのものという条件も付きます。なかなかうるさいでしょ^^;。まぁ安いものでもいいし、探すのに飽きて妥協を重ねてポチる可能性もありますが、どうなりますことでしょうか^^;。

ここへ来て寒い^^; [暮らし]

なんだか冷え込みが厳しくなってきてます。晴れてるのはいいんですけどね、関東は。晴れるということはすなわち冷えるという感じになりますから。特に今季は、暖かい日もけっこうあったんで、落差が大きくて体調に響きます。ちょっと風邪ぎみだったりします^^;。

日曜には雨かもしかしたら雪というウワサも出ていて、雲がかかれば気温はいくらか上がるものの雪になればそれはそれで寒い、という困った状況です。まぁ冬だからしょうがないんですけどね。3月の半ばぐらいまではいたしかたなし、は分かってるんですが。とにかく休みの日に撮影に行きたい場所もあるんで、体調を整えつつ天気予報をうかがっているところなのでございます^^。

リュック買い換えました^^ [暮らし]

バイク通勤の必需品であるリュックが、かなり痛んできていたのでついに買い換えました。と言ってもまぁ廉価な品物なんですけどね。時には雨に当たったりもするし、普通の使い方よりは経年での痛みが早いかなと思います。それでも無いと困りますから。それにしてもリュックを担いだ男が、売り場でリュックを品定めしているのは、ちょっと妙な図ではありますね^^;。

撮影に出かけるときは、徒歩(プラス電車)だと小ぶりのカメラバッグで出ますから、リュックの出番はありません。バイクで撮影に行くときには、もちろんリュックにカメラを入れていくわけです。ラッピングクロスという厚手でクッション性のある布でくるんでいきます。わりとカメラの扱いが手荒でございますね、私の場合^^;。身軽であることに重点を置くと、やはりそうなりますかね。ま、とにかく新しいリュックもいいものです^^。

ハロウィーンの仮装^^; [暮らし]

ハロウィーンに仮装をして出かけるとしたら何になろうか、という話題^^。「下鴨総一郎かなー。肩にカエルとタヌキを乗せて」と言ったら、カミさんから「コスプレと仮装は違うんじゃないの」とのご託宣が^^;。「そう言うけど、マリオがいたりするし、有りなんじゃないの」と答えると、「父上じゃ誰だか分かんないよ」と。

分からなくてもいいんですけどね^^;。2パーセントぐらいの人が気づけば。総一郎さんじゃ2パーも無理かな。「赤玉先生にすれば?」と言われたが、それはちょっと^^;。鼻が。ほかに候補に上げたのは、銀河鉄道999の車掌さんと、Drスランプの則巻千兵衛さんですが、「千兵衛さんは似合いそうだけど、地顔が出るのは恥ずかしくないのか」と返ってきました^^;。

車掌さんは顔出ないけどね。怪しいよね。それと衣装を作らないと。でも31日は仕事なんで、実行には移さずに会話の上での遊びになっちゃいますけど。衣装がいちばん簡単に行けそうなのは則巻千兵衛さんなので、いずれ休みの日にハロウィーンが当たったら、化けるかも知れません^^;。お面をかぶるっていう手もあるなぁ^^;。

ついに今年もあと3か月^^; [暮らし]

まぁ毎年のことなんですがね。日々の暮らしを過ごすうちに10月の声を聞くことになりまして、あと今年も4分の1を残すのみなんだという慨嘆でございます。そして11月になれば、あとはもう暮れに向かってまっしぐらという季節になるわけです。日本に生活していると、「暮れ」の持っている重みは並大抵ではありませんからね。

今年の秋は比較的暖かいという予報も出ていますから、過ごしやすい感じなのかな。寒いのは苦手ですから、なるべく暖かいままで移行してくれると助かりますが、それでは困るという人も世の中には多いと思います。ほどほどという天候はあんまり無いですからね。どっちかに片寄りがちで、暑かったり寒かったりしちゃうわけですが、できればほどほどがいいなぁ。うまくいかないけど^^;。

イグノーベル賞のこと [暮らし]

今年もイグノーベル賞の発表がありまして、日本人の受賞者もいたことで、マスコミにも記事が出てましたね。しばしば「ノーベル賞のパロディ」という枕詞で語られている賞なんですが、「真面目と不真面目」とはなにかということを、けっこう考えさせてもくれます。もちろんどっちも大事なんですよ、ということで。

もともとノーベル賞が「人類にとって有益な研究と発明」に対しての賞なので、パロディの側としては「本当に有益ではないとしても」「考えさせられる」研究を選ぶみたいですね。平和賞なんかはかなり辛辣な皮肉というか当てこすりも含んでいる年もあって、なかなか手厳しいものでございます。

よく似たものに、映画におけるラジー賞ことゴールデンラズベリー賞がありますが、こちらはもっと正攻法で、本家のアカデミー賞と逆の要素に対して賞を選出しています。見てもつまらない、あるいは演技がまずい、さらには「なんでこの役を引き受けちゃったの」的なことまで。日本人は、こういったパロディを本気で追求し続けるのが苦手らしくて、この手の賞は聞いた記憶がありません。「おふざけ」ならあるんですけどね。なんかありましたっけ。