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Layla [音楽]

しばらくのあいだ、ファースト・ネームが愛称や略称のミュージシャンの曲を続けてきましたが、さてここで方向転換をいたしましょうか^^;。前もちょっとやったような気もしますが、曲名に名前というか固有名詞が入っている曲ということで、口火を切るのは「Layla」。Derek and the Dominosが1970年の11月にリリースしたアルバムに収録されています。

オリジナルのLPは2枚組ですが、D面の3曲目に入っています。アルバムのラスト前ですね。このアルバムは本来はバンドのアルバムであったんですけどね。事実上はエリック・クラプトンのソロ・アルバムみたいな扱われ方をしています^^;。ま、バンド名にも問題はありますよね。やっぱり「誰か+バンド」みたいな名前だし。

「この1曲」シリーズは1アーティスト1曲という制約を設けてますけど、クラプトン君は在籍していた各バンドで登場してもらっています。このアルバムもソロになる前の、いわば彼にとっての「修行時代」の作なのですが、なにしろ史上に残る名曲「レイラ」が光っています。エリック・クラプトンとしても代表作のひとつになっていますね。

この曲には大変有名なエピソードもありますが、あまりに有名なんで割愛^^;。まぁちょっと調べればすぐ出てきます。曲にまつわるエピソードは数あれど、よく知られているという点ではトップクラスでしようね。私は前半の哀しさをたたえたメロディもいいと思うけど、後半の慈しむようなピアノのフレーズが大好きです。名曲ですなぁ^^。
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AuroraのBlue [万年筆]

表題は「青いオーロラ」ではありません。なんだか検索するとそっちに振られるみたいなんですが、もちろん私の場合ですから、万年筆のインクについてですね。最近思い始めたことなんですが、私はもしかしたら「万年筆愛好者」なのではなくて、結局は「インク好き」なのかも知れません^^;。

もちろん万年筆を介してではあるのですが、PelikanのM600とM400を入手して以来、ほとんどハードウェアとしての万年筆を購入しておりません。「ほとんど」にはちょっぴりウラがあるんですけどね^^;。記事にしていないだけで、2本ばかりは買っているのですが、なにしろ中古なのでリポートを書くのも少しためらわれるのでございます。

「書く道具」としての万年筆は、Pelikanの2本でかなり得心した気もします。事実として日常の「書く道具」は、各種のゲルインクのボールペン、特にぺんてるのエナージェルとペリカンの4、5本と、Lamyの3本ほどで用途と気分で使い分けています。これで充分に楽しく満足しているわけです^^;。

ちなみに世間さまの一番人気と思われるジェットストリームは、個人的には少し色合いが薄く感じられて、好みではありません。まぁ並べて色を見なければ、不都合は全く無いのですが、エナージェルと比べるとね。インクの素姓そのものが違いますから、単純に比較もできないのだとは思います。

閑話休題。M400には以前にサンプルとして買ったAuroraのBlueを入れてあります。2mlずつ小分けにして売ってくれるという、アメリカ東部の某お店からの購入。そのアウロラの青が、そろそろ切れかけています。M400の吸入のおおよそ1.5回分ぐらいですが、それが終わろうとしている。

となるとM400を使うのにほかのインクを入れるのか、どうするのかという事態が生じてきたのですね^^;。で、お好きな方にはご理解いただけるのではないか。すなわち「インクに情が移る」ということが、ですが。なんだかね、M400とAuroraのBlueの組み合わせで使い続けてきたので、ほかのインクがイメージしにくい^^;。

そこを踏ん切って、万年筆を洗い、ほかのインクを入れてしまえば、話はそこでいったん終わります。候補がほかにもあるのだけれど(サンプルのものも含めて)、なんかねぇ、Auroraを買っちゃおうか、という気分は大きくなってきています。この思考は、仕事のあいだなどの時間は頭の中の棚の中にしまってありますが、暇が少しできると取り出してきて、少しずつこねくっては楽しんでいるわけです^^;。まだ数日は行けるね、この楽しみ。

梅雨入り前の暑さかな [季節]

まぁほぼ夏ですね^^;。昼間は半袖で充分で、湿度が低い分だけ真夏よりはかなり過ごしやすい感じです。とは言っても暑いけど。夜は風があればひんやりしてきますが、こればっかりはその日によって差があります。食生活も夏と変わらず、我が家の昼食は素麺生活でございます。

桜が散ったかと思えば毎日のように雨が降り、それが一段落したあとは一気に気温が上がって、連休を過ぎたあたりからは、夏のような日が多くなる。「季節がどんどん前倒しになってきて」などと言う人もあるのですが、真夏に比べればこのぐらいはまだまだ^^;。

ではあるにせよ夏のような、ということではあります。夜が寝苦しくなったりはしないし、まだ扇風機も出してはいません。むしろこのぐらいの感じなら、そして時折雨の日が来るのなら、一年が毎日こんな日々でも困らない、と私は思います。そうなるとお米は育たないだろうね、とも思いますが^^;。

 雲は秋 地べたは夏の 昼下がり
 くしゃみして 梅雨入り前の 暑さかな

Maggie May [音楽]

連休にまつわる諸々や、艦これのイベントなども重なって、だいぶ間を空けてしまった「この1曲」シリーズですが、久しぶりの1曲はこちら。「Maggie May」は、Rod Stewartが1971年にリリースしたアルバム「Every Picture Tells a Story」に収められています。B面の3曲目。のちにシングルカットされて、全英・全米それぞれで1位を記録しています。

当時のロッドは、ソロ・シンガーとバンド(フェイセズ)としての契約が、それぞれ違うレーベルにあるという状況でしたが、ソロ名義の方が先にヒットを飛ばしたことになります。しかも大ヒット^^;。ロッドのソロ人気に引っ張られる形で、フェイセズもアルバムがヒットしていくわけですが、ロッドの人気が先行したことが、のちにバンドに影を落すことになります。

レコード会社がライブ・アルバムのクレジットを「ロッド・スチュワート&フェイセズ」にしてしまったりということもあって、バンドを出てソロで活動していくことになるわけです。ソロになってからも1970年代、80年代を通じて成功を収め、ロック・シンガーとしての人気は不動のものとなりました。さすがに近年はややおちついてしまっていますが。

ロッド・スチュワートの出生名はRoderick David Stewartで、RodはRoderickの省略形なのだそうな。そういえば、この「Maggie May」というタイトルも、Margaretの短縮形を含んでますな^^。まぁ英語の名前(ファースト・ネーム)は省略と愛称がひしめいていることは確かです。いっぱいいますよね^^。

追記:そうそう、脚本家の倉田英之さんの書いた小説およびそれを原作とするアニメに「R.O.D」というシリーズがあります。その作品に登場する三姉妹の次女「マギー・ムイ」は、恐らくですがこの曲のタイトルが元になっています。読書マニアですがちょっと自堕落な、というか無気力なキャラですから、姓の「ムイ」はたぶん「無為」なんだろうなと思っています^^;。以上蛇足ながら。
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速報を2種目^^ F1と全仏オープン [スポーツ]

F1のモナコGPは先ほど決勝レースが終り、予選2番手からのスタートだったロズベルクが優勝、2位にはベッテル、3位ハミルトンという結果です。残り12、3周のところでクラッシュがあってセーフティカーが入ったようで、この時に順位が入れ替わるという状況だったようです。4位以下は、クビアト、リカルド、ライコネン、ペレス、バトン、ナスル、サインツとなりました。バトンは今季初ポイント。ウィリアムズはこのレースやはり不調で14位、15位に終わっています。アロンソはリタイヤという結果です。

全仏オープンでの錦織圭の初戦は、ランキング123位のポール=アンリ・マチューと対戦、第1セット6-3、第2セット7-5で錦織が2セットを先取しています。現在3セット目でゲームカウント5-0で錦織がリードしています。

追記:11:59 3セット目が終り、6-1で錦織が取ってセットカウント3-0で2回戦に進出しています。
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モナコGP予選結果 [スポーツ]

23日に行われたモナコGPの予選は、ハミルトンがポールを得て終了しています。メルセデスは今季始まって以来ずっとポール・ポジションを独占しており、少なくとも予選がドライコンディションで行われ続ける限りは、メルセデスの連続ポールは揺るがないことでしょう。

今季好調を続けているウィリアムズが、今回の予選についてはポジションを下げていて、14位と17位からのスタートになります。低迷を続けるマクラーレンの下になったわけですが、レース決勝ではどのような展開になるか注目です。毎年のこととは言え、モナコで使う車はいわゆる「特別仕様」ですから、チームによってはセッティングに苦労することもあります。はたしてウィリアムズはどういう戦いを見せるでしょうか。決勝レースが楽しみです^^。
タグ:F1 モナコGP
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街角の小鳥達^^ [写真]

いえ、タイトルは実はウソです^^;。私の職場から少し離れたところにある公園の、入り口の柵の造りがちょっと面白いので、カメラに収めてきたという話なんですが、見ていただくのがいちばん分かりますよね^^。
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しばらく前に一度見かけたのですが、その時はカメラが無くて撮れず。カメラを持って近くに行く機会があったら忘れずに撮らなくちゃ、と思ってたのですが、結局数ヶ月の時が流れてしまっております^^;。雲もあるけどちょうど晴れ間で、背景が日陰に落ちてくれて、いいタイミングでした。

たぶんですが、いわゆる白銅かなにかで作られた小鳥達の「彫像」なのです。「彫」と書いちゃいましたけど、もしかしたら鋳物なのかも知れません。丸っこいし、やはり雀なのかな。きちんと仕上げられた細部と、柔らかい光沢とが、なかなかいい雰囲気に収斂しています。公園を作った時にちょっとした「遊び心」を加えてくれたのだ、と思いたいですね^^。楽しそうな小鳥達なのでございます^^。

艦これ プレイ日誌:報告24回目 2015 ローマへの道は遙かに^^;  [ゲーム]

艦これこと「艦隊これくしょん」のプレイ日誌も第24回目となりました。今回は春イベント「第十一号作戦」のリポートをお送りいたしますね^^。まずは今回のイベントよりちょっと前に、4月の23日だったと思いますが、月例の2-5攻略の最後にボスを沈めてS勝利で着任となった大鯨さんのお姿を^^。
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まったく意識しないでいたので、かなりびっくりしました^^;。なんだかまさしく「ひょっこり」とおいでになった感じです。
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さっそく当艦隊の中枢を占める皆さんと演習に出ようとするの図です。

先も長いので一部割愛しつつですが、いきなりE2のラストの瞬間です^^;。とどめは大井さん。イベントでは毎回北上さんが活躍しているし、たまには私も、と思ってくれたのかは分かりませんが、画像のタイミングがやや早かったのが申しわけないところです^^;。
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めでたく葛城さんが着任となりました。ずいぶんと雰囲気があでやかな方という印象がありますね^^。
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続きましてE3の攻略メンバーです。E3からは出撃制限もあるため、あとのことを考えると艦隊構成を考えておく必要もありますね。なので今まではほとんどイベントに出ていない艦娘さんたちの出番となりました^^。
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がしかし、大淀さんをここで起用してしまったのは、あとで少し後悔することになりましたが^^;。E3のとどめの一撃は衣笠さん。なかなかいい絵になっておりますな^^。彼女も当艦隊では確か初めてのイベント参戦で、活躍を見せてくれました。
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E3では攻略開始から2回目だったかのボス戦で高波さんがあっさりと着任^^。表情は独特の個性がありますね。
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E4の連合艦隊の編成は省略しますが、とどめは愛宕さんでした。毎回きっちりいいところで活躍を見せてくれます。
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そしてLittorioさんが着任。柔らかな表情がなかなか良いですね^^。
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ここまでのE1からE4は、いずれも甲作戦でのクリアでした。ですが、今回のイベントもやはりここからが本題というべきところでしょうね。E5はまず甲作戦で3回ほど突入しましたが、先々難航しそうだと思われたために、乙作戦に変更してクリアにこぎ着けました。
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とどめは霧島さん。当艦隊の首席秘書艦にして、最高位レベルを保ち続ける艦娘さんでもあります。E5は潜水艦を囮に入れるという作戦もあると知ってはいましたが、ちょっと納得が行かない気がして途中までは潜水艦を入れずに攻略していました。

しかしボス到達までの損害も多く、結局ダメコン搭載で伊168さんに入ってもらうことに。ただ意外にやられないもので、ダメコンの発動は7、8回の突入で1回だけでした。とは言うものの、轟沈シーンを見ることは辛いものです。復活すると分かってはいても。

続いてE6に取りかかるわけですが、やはり初めは甲作戦で。でも6回ボスに到達してもゲージは5分の1ぐらいしか削れず、結局は乙作戦で進行することになりました。そしてやって来た最終決戦時の状況。
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ラストのとどめの一撃は、夕立さんが決めてくれました^^。
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この方も来るときは来ますねぇ。やはりスターの素質ありでしょうか^^。無事に秋津洲さんが、大艇ちゃんと共に着任^^。しかしこの二式大艇の使いどころがもうひとつ分かりません^^;。まぁいずれイベントでの使い時を運営さんが考えてくれるかな^^。
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ここまでが5月16日に終り、私としては17、18日の仕事がお休みで、ほとんど初めていわゆる「掘り」ができることになりました^^。17日昼前からの全てと18日の明け方までですが、主にE6での突入を続けました。しかしついにRomaさんは現れず。ですが18日の朝が明けようとする頃に、酒匂さんがご着任となりました^^。
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ちょっと不思議な、なんだかきょとんとした表情が印象的。とうとうお見えになったという感じです。四姉妹のほかの面々と共に、演習に出ようとするの図。朝方ひと休みして起きてから、メンテ直前に収めた絵でございます^^。
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全体として、作戦の難易度バランスも納得のいく感じで、イベントとしてはかなり楽しむことができました。ただやはりE4まではわりと手軽に進められるものの、E5突入と同時に難易度がぐっと増すのは、予想はしていましたがちょっと辛いものがあります。特に個人的にはあまり好きになれない「潜水艦囮戦術(ダメコン搭載)」を取らざるを得なかったのは、少しわだかまりが残ります。

もうひとつ心残りなのは、やはりRomaさんが着任してはくれなかったことです。E6を乙作戦で行かざるを得なくなったときに、もしかしたら難しくなったかなとは思ったのですが。でも甲作戦だと時間切れ(または資源枯渇)は必至の気配でしたしね。まぁやむを得ませんよね^^;。

それらを別にすれば、今回も全員が無事に作戦完遂できたこと、同時に数々の任務もこなすことができたことは嬉しかったです。ご贔屓の面々も各局面で活躍してくれましたし、面白くまた楽しいイベントだったと思います。そして、メンテのあとには日常の日々が戻ってきます。早くも艦これは梅雨入りの知らせも^^。
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梅雨仕様となった高波さんを眺めて、多少の感慨にふけりつつ、記事を閉じることにいたしましょう^^。長文お付き合いいただきありがとうございます^^。

マタチッチさんのブルックナー8番 [音楽]

NHK-FMの番組で往年のN響の演奏の録音を流すものがありますが、マタチッチさんのブルックナー8番が放送されていました。オーケストラにとっては、なかなか体力的に厳しい曲なんじゃないかな、と思っているのですが、やはり破綻寸前とは言わないまでも、終楽章もフィナーレ近くあたりはかなり危うい^^;。

人間の体力(まぁこの場合は「演奏耐久力」というか)を測れるメーターを、例えば腕にでも取り付けておいて、各自が自分の目で確認しながら演奏できるのなら、ギリギリで踏み止まるのは可能でしょうけどね。回りくどくて分かりにくい話ですが^^;。途中で少し力をセーブするなんてことができるとかね。

それができないから、ラストが厳しくなっちゃうのでしょうけど。ブルックナーの音楽の厄介なところは(演奏上の話ですが)、ただ音として美しさを築いていくだけだと、ちょっともの足りないというか少し違うな、という感じになるところ。「何か」を信じ続けろ、というつもりは無いのですが、上から降りてくるものが見える時が存在しないと、演奏としてはやはり食い足りないのですよ。

マタチッチさんの指揮でのN響のブルックナーには、それが感じられる瞬間がありました。たとえば終楽章の半ばで、冒頭のファンファーレが戻ってきたあとの2分間ぐらい。本当にブルックナーにしか書けない、音楽の積み重ね・流れ・迸りが炸裂していくところで、確かにオケに乗り移った何かを感じることができました。

演奏直後にブラヴォー混じりで拍手が殺到するのも無理は無いなとも思います。もう少しだけ、一瞬でいいからこらえてから、堰を切ったような喝采が湧き出るのが、本当はかっこいいんだけど^^;。日本の聴衆も、もう少し自己を演出しないとね^^;。最近のブルックナー演奏における、お約束の沈黙のあとに手を叩き始めるのも、「いかにも約束事は守りますよ」みたいで、あんまり感心できないのです。

私が実演で接したことのあるブルックナーは4、5、7、8番ですが、それぞれ個性の違いはあるにせよ、オーケストラの体力の限度というものが見えてくる、という意味ではいずれも大変厳しい曲ばかりですね。終わったあとの楽員の皆さんの表情でうかがえるなと思いました。中では4番が緩徐楽章の響きがやや薄く、休めるところもある感じなんですけど^^;。8番は長い上に最後がまた大変、という点ではいちばんかも知れません。ともかくいい演奏を聴けて良かった、と思える放送でございました^^。

夏のような5月^^; [季節]

台風崩れの低気圧が関東をかすめていったあとは、連れてきた暖気の影響でしょうか、ホントに夏みたいな気温が続いています。湿度も日に日に増してきて、文字通り夏を先取りしています。次にやって来たかも知れなかった台風7号は、早めに北上してそれるようですが。どうやら今の季節の普通並みのコースです^^;。

昼間暑かったので、某メーカーの「ココナッツ味」のチューハイを開けて飲んだんですが(あえて名を秘す)、味わいが個性的というか、本気というか^^;。「ココナッツ風味」ではなくて、ホントのココナッツ・ジュースの味になっているらしくて、未経験の味もしくは不慣れな味でした^^;。人間は味覚には保守的なものだと改めて思います。知らない物は食べないという、ケモノとしての本能なのかも知れませんね。